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エフッ エフッ

えふますさんが更新したので何となく私も更新する事に。

ってか既にRSSから外れてるよねこれ。多分。


というわけで・・・この記事を見れたあなたはラッキーm9(`・ω・´)


さて、知ってる方は知ってたかもしれませんが天族のクンツ先生ってスペルは私です(*´ェ`*)ノ

が、とある一件でちょっと本当にネットゲームに夢中になってる場合じゃないと再認識させられたので既に天族の方もプレイしてません。



明日からいよいよ、先生のお店でマッサージのバイトが始まります。(サークルK掛け持ち)

足ツボの方は、先生と母親(マッサージ師)のお墨付きです(・ω・)v

ただ、ボディマッサージは「一応」資格認定はされたものの・・・本当にヒヨッ子です。

母親のクッソ硬い筋肉をほぐせるレベルには至っておりませんでした。

先生の言う「資格取得はスタート地点」の意味を痛感しました(;´▽`A``


私自身の方向性はとりあえず「この道で就職できればいいや」「先生の下でまだまだ学ばなければならない事が沢山ある」程度にしか考えて無かったのですが、先生や生徒の方々には非常に期待されているみたいでちょっと悩んでしまったり・・・。


さてはて、悩みつつも一歩一歩、着々と私の進むべき道を進んでいる感じですね。


また機会があれば、何かつぶやいているかもしれません(-)フフ♪
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壁にぶつかってしまったみたいです

足ツボの資格はトントン拍子に取れました。

習っていた当時は確かに不安定さがあったのですが、家に帰って親の足を借りて復習する事でほとんど解決できてました(母親も足ツボできる人なので)

今現在習っているボディマッサージはニューロンマッスルストレッチと呼ばれる種類のものなのですが、母親の学んだボディマッサージとは別の種類のボディマッサージなので先生や同じ教室で学んでいる方々からのアドバイスしか頼りにできません。


問題なのは「私自身が筋肉を触ったという感覚を掴めていない」「筋肉に手を密着させようとすると体重まで乗せてしまう」「体重を乗せないようにすると密着が不十分になる もしくは 自分の身体(手・肩・足など)に力が入ってしまう」という悪循環を生んでいる事。


マッサージというのは身体の使い方がしっかりとできていれば、施術者は疲労を感じないというものなので私の施術方法に過ちがあるというのは確かなのですが打開策が中々思い浮かばない。



「壁にぶつかっている」というのは前々からわかっていた事なので今日のマッサージ教室が終わってから、過去に壁にぶつかった事を思い返してみました。

フェンシングという例

before「相手が速さに付いて来れなかったから苦し紛れのカウンターアタックをくらってしまった」

after「苦し紛れのカウンターアタックすらさせない速さを身に付けた」

before「試合途中にスタミナが切れてガス欠になった」

after「スタミナをつけて下半身を強化した」

before「相手がどんな誘いをしてるのか分からなかった」

after「私はβακαだから考えるのをやめた」

before「相手に剣を防御されてしんどかった」

after「相手に剣を防御されないだけの剣速を得た」






壁を乗り越えたというより、脳筋スタイルで壁を蹴り壊してただけな気がした。

参考にならない。

では逆に、一体いつから「頭で考えるようになった」のか。







βακαだから覚えてない。







大学出てからAIONというゲームに打ち込んでいた時、スペルは神経質なくらいが丁度良い(キリッとか自分で言ってた気がしますが・・・確かにスペルという職はスキル回しや何やら神経質なくらいが良いとは感じますがそれが身に染み付いてしまったのだろうか。一体いつから脳筋じゃなくなっていたのか。

と過去ばかり見てもしょうがないといえばしょうがない・・・。




この壁、どうすれば乗り越えられるのか。また昔みたいにぶっ壊して進む事ができるのだろうか・・・。

そもそも「乗り越える」「壊す」どちらが正解なのかも分からないわけで、うーん。
















とりあえず













先生や生徒さん、母親 全員に共通して言われた事が「頭で考えすぎ」という事なので、できる限り頭を使わないように気をつけたいと思います。

乱文失礼しました。

右手の強化に成功した!

マッサージのお話です。

10月3日の試験で、無事に足ツボの資格は取得したのですが今も特訓中です。

前回のマッサージ教室で、ようやく「右手の違和感」を克服しました。

違和感の正体は、「利き腕だからこそ、無意識のうちに力が入っている為、体重が上手く乗らない事がある」という事でした。

まだ完成形ではありませんが、意識的に右腕を脱力させる事ができるようになったので後はこの方法で練習を詰みなおす事で、完成形になる事でしょう。

「伝わり方の変化」が自分でも確実に分かるくらい変わったので非常に嬉しいと思った今日この頃でした。

AV事件

本来であれば笑いが込み上げるような出来事です。


15時~22時のバイトを終えていつものように帰宅。
そしてgreeの更新確認のため、いつものようにPCの電源をつける。



パッ




「ご入会ありがとうございます。今から68時間○○分○○秒後までにご入金下さい。」






!?!?!??!?!?!?





ウィルス対策だとか何だとかは正直私チンパンなので超不安になりました。そしてIE開いてgoogleの検索履歴見たらトップに「アダルト動画」とあったので凄まじい殺意が湧き上がりました。


深夜1時、帰宅した兄が発した最初の言葉「いや~ ほんとすまんかった」

・兄が私のPCを勝手に使った
・あろう事かワンクリ詐欺にかかって私にメールの1つすら入れてなかった
・とてもじゃないが謝るにしては態度が軽すぎた

この3つでかなりの所までストレス来てたわけですが、とりあえず理由だけ聞いておこうと思い

「で、なんでこんな事になってんねん」

と聞きました。

返ってきた言葉は

「友達に、見てみって言われたから見てみた」

ストレスゲージがさらに上がって、私の返した言葉は

私「そんならそいつの連絡先よこせや、言いたい事山ほどあんねん。」
兄「それは言えん」
私「なんで言われへんねん。大袈裟に言うけど、そいつに見ろ言われてこうなってんねんぞ。悪意を持ってお前に変なサイト見ろ言うてんねやろ?はよ連絡先言えや」
兄「いやほんと悪かった。俺が責任とる」
私「責任取るとか軽々しく言うなや。お前パソコンの事なんもわかれへんやろ。俺だってこんなもん対処法しらへんわ。で、これ架空請求か何かの類なんやろ多分。今からウィルスチェックするけどもし変なウィルスはいってたら最悪、PCに入ってる俺の重要()なデータがメッセやら何やら通して他の人に流れとるかもしれへん。もしかしたらそっからさらに感染しとる可能性もあるわけやで?」
兄「・・・」
私「はよ隠さずに連絡先言えや」

私「言われへんねやったらとりあえず母親に言うてくるわ。万が一架空請求なんて来たら母親驚くからな」
兄「はぁ?俺が責任取るつっとるやろ!なんで母親に言うんや」(立ち上がった私の腕を兄が掴む)
私「言われたないんねやったらさっさと連絡先吐けや。それとも何やねん、家族の事よりその悪意を持ったゴミが大切なんか?言うてみろや」
兄「だから俺が(ry」

c(`・ω・)つ)ω)・∵. ゚ ゚

てめぇ舐めなんのも大概にせえや!

つ`д´)三○)д`)

知らぬ存ぜぬで俺が納得するわけあらへんやろ!

∩`・◇・)=○)`◇・)

てめえのクソみてーなダチのせいでこうなってんねんぞ!さっさと正直に言えやボケが!

(o>ω<)○))`ω゚)!・;'.ベシ!!

てめえらのせいで俺の情報どっかに流れ出て、俺だけじゃねえ 俺のネットの関係者にまで迷惑かかる可能性が十分ある言うてんのにそれでもまだ隠し通すんか!家族にだって迷惑かかるかもしれへんねんぞ!むしろ俺はもう実害被ってるわボケが!さっさと吐けや!正直に言えや!




ここで怒鳴り声と、物理的な何かの音を聞いた両親が登場した事で私にもブレーキがかかり

兄の「本当は俺が見たかっただけ」

という言葉で私も大人しくなりました。

あ、ちなみにその後のPCの処理は詳しい知人に聞いて何とかしました。



ただ

「連絡先も全く聞いてない、1回会った事がある程度の友達に言われて見た」

というのが信じがたい。というか兄の言葉を信じる事ができない私自身が正直悲しいですね。


友達思いもここまで来ると許せざるレベルだわ。と感じました。


「深夜に公道120kmでぶっ飛ばしてパトカーに見つかって、振り切ろうとさらに速度上げて信号無視6つ、さらに他人の土地をつっ切る という事をして警察が夜中の3時に家まで来た」という事を兄がやってのけた時も私はカッとなって殴りましたが、今回は手が内出血してる事にも気づかず殴ってたので本当に思考停止してました。

自分自身、「暴力は最低の行為」としてきてたので私の兄に対する対処方法も間違いはあったと思いますが、兄が今後もその友達と付き合うのだと考えると怖いものがあると感じます。

乱文失礼しました。

。゚(゚´ω`゚)゚。

祖父の件です。最後の弁護士相談のつもりで19日行ってきましたが、やはり色々おかしな点があるとの事で・・・

一筋縄でいくかどうか分からない可能性が浮上しました。

弁護士「この契約書はH22年に交わされたものなのに、H20年の分からの計上になってますよね。年6000円で。」
弁護士「で、キミが持ってるそのH20年の分の領収書って金額6000円ですよね」
弁護士「通常であれば契約した時から、はじめて契約が有効になるのだからおかしいんだよね。」
弁護士「内容は言えないけど、確かに「ちょっと横着な不動産屋」ではあるんだよね。関わった事があるから知ってるのだけど。」



ちなみにですが

私「500万請求したと聞きましたが?」
担当H「それはあくまで前見積もりの段階なので、実際にそのような額を請求したわけではないです」
私(内心)「だとしても素人相手に普通、前見積もり500万ですなんて根拠も提示しないで言うのだろうか?」



6日の話し合いにて
担当H「今年の9月末で契約の自動更新が切れるのですが、土地主さんが契約の更新をもうしたくはないと」

10日の話し合いにて
私「ところで、結局の所 祖父に立ち退いて欲しいと思っておられるのはどちらなのでしょうか?」
社長「いやいや、そんな事誰も言ってないよ」
私(内心)「契約しぶってたんちゃうんかよ?・・・契約の更新したくないって事は出て行けってのと同じとちゃうんか・・・?」





とりあえず滞納分の家賃は本日、父親が払って領収書ももらったのでとりあえず向こう1年は大丈夫として

最後の問題は・・・

「取り決めの書類を交わす その内容」

って事になりますね。




相手が「横着な会社」だという前提ですが、このまま色々突っ込むとその会社の利益なんてほとんど入らないので「取り決めの書類の内容」に私達のような素人じゃ非常に気づき辛い落とし穴を用意してくる可能性があります。

10日のやり取りで下記のような事がありました。

社長「おじいさんに何かあったりして出て行かなければならなくなった時、そのまま建物放置されたんじゃ土地主Yさんも困ってしまうわけなので、取り決めを決めないといけないでしょう」
私「はい、ですから 取り壊した後に何も起こらないように代理人を立てようかと思ってます」
社長「代理人・・・?何やそれ、弁護士?」
私「はい」
社長「はぁ?ここまで杜撰な事になっててそれを善意で何とかしようとしてるのに、こっちが悪者みたいやないか。何やそれ弁護士って・・・。いや、権利だから立てるなら別にいいよ。ってかそれやったらあんたら今日ここに来ん(こん)でええやん」
社長「まあ権利だから好きにしたらええよ。けど下手な事しようとしてみい。戦うならいつでも戦ったる。」
社長「ほんま下手なことしたら羽交い絞めもんやで・・・」


しばらく沈黙


私「すみません、しかし事を荒立てないためにも弁護士に入ってもらって取り決めたほうが良いのではないかと思いまして」
社長「あんたら(私の事ですね)今更自分のケツの拭き方ばかり気にしてるみたいやけどな、権利の前に 人と人の付き合いからはじまって今回の事になっとるんやで?」

ここから先は「祖父の家が建てられた経緯と、その家が祖父に渡った経緯 のお話」でした。



これを聞いて私と父はその場でとりあえず納得したので、「取り決めは今後決める」「滞納してる賃料を払ってくれれば今後もずっと住んでて大丈夫」と社長から言われたという具合です。









あくまで私個人としては

「取り決め書にサインする前に一度、弁護士に見てもらい この内容なら○○家(私の家系)の思惑通りの内容と一致してる とお墨付きをもらってからサインしたい」

ですが、弁護士という言葉を出せば間違いなくまた相手の機嫌を損ねるだけでしょう。

そして私がその社長の下にまた行くというのも警戒される。

しかし父親は、理解が乏しいので一人で社長の下に行かせると「また」うんうんと勝手にサインしかねない。

それだけは避けたい。



とりあえず親戚の伯父さん(それなりに賢明だと思う人。汚いけど)に同行していってもらって、サインだけは必ず踏みとどまらせるようにお願いしようと思ってます。

また、社長が「人と人なのだから」と以前言っていたので今回はそれを逆に利用してみようと思います。

というのは

「あんた勝手にサインして家族は大丈夫なんか?」と親戚に言ってもらい、父親を踏みとどまらせて「家族にこの内容を見てもらって同意を得たらサインをしてまた持ってくるなり郵送します」と言わせて書類を持ち帰ってもらう。

って事です。






これくらいしか手が思い浮かばないのですが、きっと最善の手になると信じたいです。



こちらが求める条件は「契約書の内容にある通り、年6000円で住ませてもらう」「あの家を祖父が出て行く事になったり、他界した時にはこちらで見積もりを立てて取り壊す」の2点だけなのですから。
















早く、無事に終わるといいな・・・(´・ω・`)







----------------------追記-------------------

こういうような悲惨な事態にならない為にも、皆様には本当気をつけて欲しいと思います。

今日、悪徳不動産屋から「火災保険」の資料が送られてきたのですが、元保険屋だった母がそれを見て驚愕してました。


以下、母の言葉↓

建物の登記もされてない、固定資産税も払われて無いような建物に保険なんて普通かけられない。

保険会社にデメリットしか無いからね。

保険の人とグルなんじゃない?これ。明らかに通常であればこんなの審査通らないよ。

それに送ってきた書類も、少なすぎる。絶対にもっと沢山書類発行されてるはずなのにおかしいわ。

それこそこんなの、保険の人とグルになって「建物の所有者を強引に、祖父のものに」って腹があるようにしか思えないわ。



との事。

本当、相手方もいろいろとご苦労な事で('A`)

めんどくせー!
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