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AV事件

本来であれば笑いが込み上げるような出来事です。


15時~22時のバイトを終えていつものように帰宅。
そしてgreeの更新確認のため、いつものようにPCの電源をつける。



パッ




「ご入会ありがとうございます。今から68時間○○分○○秒後までにご入金下さい。」






!?!?!??!?!?!?





ウィルス対策だとか何だとかは正直私チンパンなので超不安になりました。そしてIE開いてgoogleの検索履歴見たらトップに「アダルト動画」とあったので凄まじい殺意が湧き上がりました。


深夜1時、帰宅した兄が発した最初の言葉「いや~ ほんとすまんかった」

・兄が私のPCを勝手に使った
・あろう事かワンクリ詐欺にかかって私にメールの1つすら入れてなかった
・とてもじゃないが謝るにしては態度が軽すぎた

この3つでかなりの所までストレス来てたわけですが、とりあえず理由だけ聞いておこうと思い

「で、なんでこんな事になってんねん」

と聞きました。

返ってきた言葉は

「友達に、見てみって言われたから見てみた」

ストレスゲージがさらに上がって、私の返した言葉は

私「そんならそいつの連絡先よこせや、言いたい事山ほどあんねん。」
兄「それは言えん」
私「なんで言われへんねん。大袈裟に言うけど、そいつに見ろ言われてこうなってんねんぞ。悪意を持ってお前に変なサイト見ろ言うてんねやろ?はよ連絡先言えや」
兄「いやほんと悪かった。俺が責任とる」
私「責任取るとか軽々しく言うなや。お前パソコンの事なんもわかれへんやろ。俺だってこんなもん対処法しらへんわ。で、これ架空請求か何かの類なんやろ多分。今からウィルスチェックするけどもし変なウィルスはいってたら最悪、PCに入ってる俺の重要()なデータがメッセやら何やら通して他の人に流れとるかもしれへん。もしかしたらそっからさらに感染しとる可能性もあるわけやで?」
兄「・・・」
私「はよ隠さずに連絡先言えや」

私「言われへんねやったらとりあえず母親に言うてくるわ。万が一架空請求なんて来たら母親驚くからな」
兄「はぁ?俺が責任取るつっとるやろ!なんで母親に言うんや」(立ち上がった私の腕を兄が掴む)
私「言われたないんねやったらさっさと連絡先吐けや。それとも何やねん、家族の事よりその悪意を持ったゴミが大切なんか?言うてみろや」
兄「だから俺が(ry」

c(`・ω・)つ)ω)・∵. ゚ ゚

てめぇ舐めなんのも大概にせえや!

つ`д´)三○)д`)

知らぬ存ぜぬで俺が納得するわけあらへんやろ!

∩`・◇・)=○)`◇・)

てめえのクソみてーなダチのせいでこうなってんねんぞ!さっさと正直に言えやボケが!

(o>ω<)○))`ω゚)!・;'.ベシ!!

てめえらのせいで俺の情報どっかに流れ出て、俺だけじゃねえ 俺のネットの関係者にまで迷惑かかる可能性が十分ある言うてんのにそれでもまだ隠し通すんか!家族にだって迷惑かかるかもしれへんねんぞ!むしろ俺はもう実害被ってるわボケが!さっさと吐けや!正直に言えや!




ここで怒鳴り声と、物理的な何かの音を聞いた両親が登場した事で私にもブレーキがかかり

兄の「本当は俺が見たかっただけ」

という言葉で私も大人しくなりました。

あ、ちなみにその後のPCの処理は詳しい知人に聞いて何とかしました。



ただ

「連絡先も全く聞いてない、1回会った事がある程度の友達に言われて見た」

というのが信じがたい。というか兄の言葉を信じる事ができない私自身が正直悲しいですね。


友達思いもここまで来ると許せざるレベルだわ。と感じました。


「深夜に公道120kmでぶっ飛ばしてパトカーに見つかって、振り切ろうとさらに速度上げて信号無視6つ、さらに他人の土地をつっ切る という事をして警察が夜中の3時に家まで来た」という事を兄がやってのけた時も私はカッとなって殴りましたが、今回は手が内出血してる事にも気づかず殴ってたので本当に思考停止してました。

自分自身、「暴力は最低の行為」としてきてたので私の兄に対する対処方法も間違いはあったと思いますが、兄が今後もその友達と付き合うのだと考えると怖いものがあると感じます。

乱文失礼しました。

。゚(゚´ω`゚)゚。

祖父の件です。最後の弁護士相談のつもりで19日行ってきましたが、やはり色々おかしな点があるとの事で・・・

一筋縄でいくかどうか分からない可能性が浮上しました。

弁護士「この契約書はH22年に交わされたものなのに、H20年の分からの計上になってますよね。年6000円で。」
弁護士「で、キミが持ってるそのH20年の分の領収書って金額6000円ですよね」
弁護士「通常であれば契約した時から、はじめて契約が有効になるのだからおかしいんだよね。」
弁護士「内容は言えないけど、確かに「ちょっと横着な不動産屋」ではあるんだよね。関わった事があるから知ってるのだけど。」



ちなみにですが

私「500万請求したと聞きましたが?」
担当H「それはあくまで前見積もりの段階なので、実際にそのような額を請求したわけではないです」
私(内心)「だとしても素人相手に普通、前見積もり500万ですなんて根拠も提示しないで言うのだろうか?」



6日の話し合いにて
担当H「今年の9月末で契約の自動更新が切れるのですが、土地主さんが契約の更新をもうしたくはないと」

10日の話し合いにて
私「ところで、結局の所 祖父に立ち退いて欲しいと思っておられるのはどちらなのでしょうか?」
社長「いやいや、そんな事誰も言ってないよ」
私(内心)「契約しぶってたんちゃうんかよ?・・・契約の更新したくないって事は出て行けってのと同じとちゃうんか・・・?」





とりあえず滞納分の家賃は本日、父親が払って領収書ももらったのでとりあえず向こう1年は大丈夫として

最後の問題は・・・

「取り決めの書類を交わす その内容」

って事になりますね。




相手が「横着な会社」だという前提ですが、このまま色々突っ込むとその会社の利益なんてほとんど入らないので「取り決めの書類の内容」に私達のような素人じゃ非常に気づき辛い落とし穴を用意してくる可能性があります。

10日のやり取りで下記のような事がありました。

社長「おじいさんに何かあったりして出て行かなければならなくなった時、そのまま建物放置されたんじゃ土地主Yさんも困ってしまうわけなので、取り決めを決めないといけないでしょう」
私「はい、ですから 取り壊した後に何も起こらないように代理人を立てようかと思ってます」
社長「代理人・・・?何やそれ、弁護士?」
私「はい」
社長「はぁ?ここまで杜撰な事になっててそれを善意で何とかしようとしてるのに、こっちが悪者みたいやないか。何やそれ弁護士って・・・。いや、権利だから立てるなら別にいいよ。ってかそれやったらあんたら今日ここに来ん(こん)でええやん」
社長「まあ権利だから好きにしたらええよ。けど下手な事しようとしてみい。戦うならいつでも戦ったる。」
社長「ほんま下手なことしたら羽交い絞めもんやで・・・」


しばらく沈黙


私「すみません、しかし事を荒立てないためにも弁護士に入ってもらって取り決めたほうが良いのではないかと思いまして」
社長「あんたら(私の事ですね)今更自分のケツの拭き方ばかり気にしてるみたいやけどな、権利の前に 人と人の付き合いからはじまって今回の事になっとるんやで?」

ここから先は「祖父の家が建てられた経緯と、その家が祖父に渡った経緯 のお話」でした。



これを聞いて私と父はその場でとりあえず納得したので、「取り決めは今後決める」「滞納してる賃料を払ってくれれば今後もずっと住んでて大丈夫」と社長から言われたという具合です。









あくまで私個人としては

「取り決め書にサインする前に一度、弁護士に見てもらい この内容なら○○家(私の家系)の思惑通りの内容と一致してる とお墨付きをもらってからサインしたい」

ですが、弁護士という言葉を出せば間違いなくまた相手の機嫌を損ねるだけでしょう。

そして私がその社長の下にまた行くというのも警戒される。

しかし父親は、理解が乏しいので一人で社長の下に行かせると「また」うんうんと勝手にサインしかねない。

それだけは避けたい。



とりあえず親戚の伯父さん(それなりに賢明だと思う人。汚いけど)に同行していってもらって、サインだけは必ず踏みとどまらせるようにお願いしようと思ってます。

また、社長が「人と人なのだから」と以前言っていたので今回はそれを逆に利用してみようと思います。

というのは

「あんた勝手にサインして家族は大丈夫なんか?」と親戚に言ってもらい、父親を踏みとどまらせて「家族にこの内容を見てもらって同意を得たらサインをしてまた持ってくるなり郵送します」と言わせて書類を持ち帰ってもらう。

って事です。






これくらいしか手が思い浮かばないのですが、きっと最善の手になると信じたいです。



こちらが求める条件は「契約書の内容にある通り、年6000円で住ませてもらう」「あの家を祖父が出て行く事になったり、他界した時にはこちらで見積もりを立てて取り壊す」の2点だけなのですから。
















早く、無事に終わるといいな・・・(´・ω・`)







----------------------追記-------------------

こういうような悲惨な事態にならない為にも、皆様には本当気をつけて欲しいと思います。

今日、悪徳不動産屋から「火災保険」の資料が送られてきたのですが、元保険屋だった母がそれを見て驚愕してました。


以下、母の言葉↓

建物の登記もされてない、固定資産税も払われて無いような建物に保険なんて普通かけられない。

保険会社にデメリットしか無いからね。

保険の人とグルなんじゃない?これ。明らかに通常であればこんなの審査通らないよ。

それに送ってきた書類も、少なすぎる。絶対にもっと沢山書類発行されてるはずなのにおかしいわ。

それこそこんなの、保険の人とグルになって「建物の所有者を強引に、祖父のものに」って腹があるようにしか思えないわ。



との事。

本当、相手方もいろいろとご苦労な事で('A`)

めんどくせー!

近況

例の件も無事終わりを迎えたのですが依然として忙しい毎日です(*´ェ`*)

日曜日はいよいよ、足ツボ教室のフリマ出展という事になります。

お金をもらって施術するというのは初めてなので結構緊張します。

聞く所によると、先生の教え子だった方も数名「お客さん」として来るとか何とか(((((;゚д゚)))))


合格を頂いてから1度だけ先生とマンツーマンの機会があったので先生に私の施術を受けて頂いたのですが、試験の時よりも断然良くなっていて、試験の時に改善の余地があった箇所は全部良くなっているとお褒めの言葉を頂きましたがそれでもやはり緊張しますね。

良い施術ができるといいな(`・ω・´)




空いてる時間は天空のスカイガレオンというgreeアプリをやってます。

先月と今月結構頑張ってるので現在、サラスヴァ国家ランク14位です。

デッキは、各種EXアジ・各種シヴァ・護神フルアタ・W護神フルアタ・スクルド反射を好んで使ってます。

W護神フルアタが最も使用率は高いですが、EXアジが本当苦手で上手くメタる方法が思い浮かびません。

LEアテナ威光とかサタンを使えば勝てるとは思うのですが、サタンもLEアテナも持っていないのでなんとも・・・。

そのうち第5弾も実装されると思うので、スカジ対策にLEゼウスとかも一応持っておきたいですね。



さて、バイトバイト・・・。

例の件で不動産屋と話してきた

どう書けば良いのか分からないですが、とりあえず進展はしました。

その不動産屋B、並びに土地主が言いたかった事というのは

「先々代の土地主が、祖父の先祖に凄くお世話になっていたから今後も住んでくれても全然構わない。ただ、地代(月6000円)だけはしっかり収めて下さい。また、契約書を交わしていても逃亡される方がおられるので祖父に万が一の事があったりした場合の、家屋の処理の仕方だけしっかり取り決めたい」

という事でした。



なぜ誤解が生まれたのか を考えてみました。


まず第一に、「祖父と土地主の関係」を全然私達が知らなかった事。
そこに、Nという隣人が常々「追い出そうという意図」のある行動を取ってきていた。

今年の7月に「Nという隣人がパソコンで作った文書と、不動産屋Bからの文書」が送られてきた。

注目したのは「Nという隣人が作った文書」なのですが、これには土地主の名前と隣人Nの名前が入っており(法的効力の無い文書)、結託しているものだと思い込んだ。

そして、土地主と隣人Nが結託して不動産屋Bを雇った。

私の友達の友達という立場にある不動産屋が言うには、不動産屋Bというのは悪徳不動産屋で業界内では良い評価では無いというもの。






ちなみに、不動産屋Bの社長は土地主の高校時代の教え子との事だそうです。

ただ、昨年12月に取り決めた年6000円という破格の契約を反故にされているから心配していたとの事。

私達が勘違いしたのは、一緒に「隣人Nの書いた文書が同封されていた」「隣人Nの書いた文書に土地主の名前があった」から勘違いが生まれたようです。


ただ、まだ疑問は残ってますが・・・。





・更地にする費用500万と聞いたのですが?
>>それは前見積もり(?)なので、そちらでもう見積もり取っておられるのでしたらどうぞそちらで壊して下さい。

・「土地主の意思=今後もずっと住んでもらって良い」というのを最初に伝えず、契約云々の話が出てきたのはなぜか。

・「土地主の意思」を伝えるのであれば隣人Nの書いた「人を脅して追い出そう」という悪意満載の手紙を同封する必要は無かったのではないか。


この辺は今でも引っかかってます。

実はこの不動産屋Bが、難しい話を最初に持ってきて「面倒くさいからさっさと出て行こう」とこっちに思わせさせて、立ち退く際の費用を割増に稼ぎ取ろうと思っていたのではないかと疑ってしまいます。

私が素人だから、そう感じているのかもしれませんが・・・。


・とりあえず私達は素人なので、代理人を立てて、後々面倒事にならないよう話し合って頂きたいと思っております。

と私が言った時に凄まじい形相に変わって言葉使いも荒々しくなったのは恐ろしかったですが、祖父や父が契約したという事すら忘れているのでそう言わざるを得なかったと思います。



ただ、代理人云々と切り出すまでは「祖父と土地主の関係」や「土地主の意思」というのは一切話されていなかったので・・・うーん、どうなのでしょうね。


とりあえずは




・契約書の書面通り、今後も年6000円で住ませてもらう
・祖父が他界した、施設に入る、その建物から出て行く 等といった場合には建物をこちらで取り壊す
・滞納してた分の家賃(二年間分なので12000円)を今月中に支払う

という事で話合いは終わりました。







言える事は








祖父も父も、揃いも揃ってどこまで杜撰なんだよ。




今回の件で、親戚の人間性が見れた。




という事でしょうか。








さすがに1~10までその不動産屋の話を鵜呑みにする事はできませんが、とりあえず弁護士を雇うというのは保留にしようと思います。

理解できた時に来る絶望

祖父の件です。

祖父の現在住んでいる建物が「未登記」「市役所ですら誰の所有になっているか把握できてない」という事で、土地主の雇った不動産屋に「祖父がこの土地ですみ始めた頃には既に建っていたようですが、誰の所有の建物かも分からないものをこちらで取り壊す義務は無いですよね」と主張したのですが返って来た言葉を聞いて驚愕。

不動産屋「しかし契約書にはそちらで全て立て壊すと書いてますし、そちらのお祖父さんはその契約書にサインと印鑑を押して、連帯保証人としてそちらのお父さんもサインと印鑑を押してますよね。お父さんのほうは印鑑登録されている物で。」

私&父「!?」

私「すみません、その事実を私は確認しておりませんのでお手数ですがその契約書のコピーを至急送付して頂けますでしょうか?」

不動産屋「良いですよ」



というわけで、家にコピーが届いたのですが

間違いなく祖父の字でサインがあり、印鑑も押してありました。

そして「連帯保証人」の欄に私の父の字で父の名前が書かれており、印鑑登録された印鑑のサインもありました。

これについて、父

父「確かにわしの字やわ・・・。印鑑もわしのものや・・・。いつ押したんやろな」

私「取り合えず、可能性としては相手が偽造したという事もあるから本物かどうかは契約書自体を見せてもらわないと分からないけど」

私「単刀直入に聞くけど、印鑑証明に使うような印鑑ってそんな頻繁に持ち出すものなの?」

父「必要やと言われれば持ち出すけど、これに押したかどうか覚えとらん」

「覚えてない」って一番困る回答なんですよね・・・。


しかし「この契約書のサイン等が偽造であれば、刑事事件でしょうから弁護士を雇う」という事になったでしょうし、「本物であれば、私の手に負える出来事では無いので弁護士を雇う」という事なのでどちらにしても弁護士に頼まざるを得ないという感じですね。


本当、親子揃って「人の話を一切聞かない・読まない」「物事をすぐ忘れる」ので非常に困ったものです。

ちなみに昔からそうなのでさらに困ります。祖父や父の言葉に信憑性が無いので。

偽造であると願いたかったのですが、間違いなく祖父の字でしたし、父も母も父の字だと認めてますし、印鑑の跡も本物と一致してるので偽造では無い気がします。

肝心の本人達は「覚えてない」ですし。


とりあえず近日中にやらなければならない事は、「祖父に事実確認」「祖父の家で契約書の控えを探す」「弁護士探す」「19日の弁護士相談で今回の事を色々話す」

他にも何か色々やる事ありそうだけど思いついたのはこれだけ。忙しくなるなあ・・・。








ちなみに親戚にも一応報告しました。報告しないと五月蝿いので。

・上記の内容から、こちらで費用を捻出して弁護士を雇う事にしました。
・祖父の居住先については現在、民生委員・ホームヘルパーに頑張って探して頂いてます。認知症のなんちゃらも同時に進めてもらってます。
・一応、父親の扶養家族になっているので居住権を主張すれば6ヶ月から引き伸ばしてそこに置いてもらえるとは思います。

要するに、そっちには迷惑かからないように全部こっちでまとめてるから安心しとけ って事です。


これについて親戚

「まぁ、施設入れるにしても金がかかるからな。うちのお婆さんも結構金かかったわ。何にせよはよせなあかんで。」








ゴタゴタうるさいねんお前はwwww

マジ、情報入って来なかったら来なかったでふてくされるだけで
こっちが今どうなってるか説明したら毎度毎度、他人事のように「はよ!はよ!」
お前がやった事って祖父から通帳取り上げて、それの管理をこっちに投げただけやろ!

相手とやり取りする為に必要な情報源である「祖父と父親」に信憑性が無いってのがどれだけ大変か少しくらい察してくれお><。

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